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月刊「温故知新」vol.19 (2015年12月15日発行)

月刊「温故知新」vol.19(2015年12月15日発行)

イベントレポート
30周年キネシオテーピングシンポジウム
【特集】日本人初の元メジャーリーグチーム契約トレーナーが語るスポーツ鍼治療

【特集】治療家が実践する 女性特有疾患を専門とした治療法 女性ホルモンバランス療法を知る

PMS(月経前症候群)や生理痛、生理不順、不妊症、更年期障害…女性特有の体の悩みは尽きることがありません。 女性ホルモンのバランスを、古くから陰陽の均衡を唱える東洋医学によって整える「女性ホルモンバランス療法」という治療法を、今回の特集でご紹介します。(続きは本誌で)

月刊「温故知新」vol.18 (2015年11月15日発行)

月刊「温故知新」vol.18(2015年11月15日発行)

イベントレポート
第11回 公益社団法人 日本鍼灸師会 全国大会in神奈川
第42回 現代医療鍼灸臨床研究会
【特集】日本人初の元メジャーリーグチーム契約トレーナーが語るスポーツ鍼治療

【特集】芸能関係者も通う
ヒロ鍼灸整骨院 上石浩之院長に学ぶ 「美」と東洋医学

全身全身をケアする東洋医学には、ご存知のとおり健康はもちろん美容にも役立てられる治療法が豊富にあり、女性の美への関心の高まりとともに美容鍼灸も以前から注目を集めています。今回は、東京・恵比寿で開業して20年の実績をもち、芸能関係者やスポーツ選手もプライベートで通うというヒロ鍼灸整骨院 院長の上石浩之先生にお話をうかがいました。続きは本誌で。

月刊「温故知新」vol.18 (2015年11月15日発行)

月刊「温故知新」vol.17(2015年10月15日発行)

イベントレポート
日本小児はり学会 第9回学術集会
【特集】日本人初の元メジャーリーグチーム契約トレーナーが語るスポーツ鍼治療

【特集】経筋体操

十二経脈の分布に基づき、全身の筋肉を手足の三陰三陽の十二系統に分類した「十二経筋」。玄武堂 総院長 橋本多聞先生が考案した「経筋体操」は、この経筋を動かすことで痛みや不調を取り除く体操法です。本誌でもVol.14 から連載が始まっていますが、今回は橋本多聞先生へのインタビューも合わせて経筋体操についてご紹介します。

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月刊「温故知新」vol.16 (2015年09月15日発行)

月刊「温故知新」vol.16 (2015年09月15日発行)

イベントレポート
第57 回 鍼灸経絡治療夏期大学
【特集】日本人初の元メジャーリーグチーム契約トレーナーが語るスポーツ鍼治療

【特集】日本人初の元メジャーリーグチーム契約トレーナーが語るスポーツ鍼治療

今回は日本人で初めてメジャーリーグチーム契約トレーナーとなり、ウェイトリフティング日本代表の専属トレーナーとして北京オリンピックへの帯同の経験もあるなど、アスレティックトレーナーとして豊富な実績をお持ちの早川和浩先生に、ご自身が考えられている「スポーツ鍼治療」とその普及についてお話をうかがいました。続きは本誌で。

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月刊「温故知新」vol.15 (2015年08月15日発行)

月刊「温故知新」vol.15 (2015年08月15日発行)

イベントレポート
第37回 医学生・臨床医のための東洋医学セミナー
【特集】河村廣定先生に訊く 反応点治療

【特集】陰陽てい鍼 ─物理学的経絡治療─

イトウメディカルと岡西裕幸先生が共同開発した「陰陽てい鍼」は、穴あき(陰)と穴なし(陽)の一対のてい鍼です。いま、業界内で注目度が高まりつつあります。
イトウメディカル社長の伊藤勝則氏と、陰陽てい鍼を用いた「物理学的経絡治療」を実践されている岡西先生、荒深公泰先生にも取材させて頂き「陰陽てい鍼」の魅力の一端をご紹介します。 続きは本誌で。

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温故知新vol.14

月刊「温故知新」vol.14 (2015年07月15日発行)

イベントレポート
第66回 日本東洋医学会 学術総会
【特別企画】 水素水と健康
【特集】河村廣定先生に訊く 反応点治療

【特集】河村廣定先生に訊く 反応点治療

今回は、「反応点治療」を考案、実践されている河村廣定先生を取材させて頂きました。 「反応点治療」は皮膚上に現れた体内の不調を手で触れて感じ取り、施術を行なっていくというものです。本稿では反応点治療の世界の一端をご紹介いたします。
続きは本誌で。

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温故知新vol.12

月刊「温故知新」vol.13 (2015年06月15日発行)【在庫僅少】

イベントレポート
第64 回 公益社団法人 全日本鍼灸学会 学術大会 ふくしま大会
【特集】ガン代替医療を実践する治療家が語る 治療家の生きる道

【特集】師弟談義

今回は、本誌「温故知新」の連載でもお馴染みの西野雅也先生が、その一人目の師匠である橋本多 聞先生を自身の治療院に招いて、「師弟関係」をテーマに語っていただきました。
両先生の弟子時代のお話や、今この時代に「師に付いて学ぶこと」の意義、そして今の業界についてなど、多岐にわたっ てお話しいただきました。続きは本誌で。

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温故知新vol.12

月刊「温故知新」vol.12 (2015年05月15日発行)【在庫僅少】

イベントレポート
第41 回 現代医療鍼灸臨床研究会
【特集】ガン代替医療を実践する治療家が語る 治療家の生きる道

【特集】本誌連載中の先生が登壇! THERAPIST LEADERS COLLEGE のセミナーに迫る

一般社団法人THERAPIST LEADERS COLLEGEは、飽和状態、供給過多、価格競争に陥っている治療業界のなかで、「選ばれる治療家」を養成し、業界を活性化するために設立されました。そして、そのオープニングセミナーが4月26日(日)に開催されました。講師を務めるのは、弊誌「温故知新」でも連載中の柔道整復師 山田敬一先生です!そして、トークディスカッションでは同じく弊誌で連載中の玉川洋先生もゲストとして登場!続きは本誌で。

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温故知新vol.11

月刊「温故知新」vol.11 (2015年04月15日発行)【在庫なし】

イベントレポート
第40回 日本東洋医学系物理療法学会 学術大会
第30回 経絡治療学会記念学術大会 東京

【特集】ガン代替医療を実践する治療家が語る
治療家の生きる道

埼玉県内に2つのクリニックを掛け持ちし、鍼灸をはじめ東洋医学を用【特集】ガン代替医療を実践する治療家が語る 治療家の生きる道いた様々な治療、なかでもガン患者への代替医療に精通されている村尾則広先生は、台湾での治療活動も行なうほか薬膳料理や音楽療法など幅広い関心を活かして活躍の場を広げている。そんな村尾則広先生に治療家としての在り方について語っていただいた。続きは本誌で

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温故知新vol.10

月刊「温故知新」vol.10 (2015年03月15日発行)

イベントレポート
第32回 日本東方医学会 学術大会
東京マラソン2015で活躍する施術ボランティア
【新春特別企画】温故知新 座談会

【特集】本誌連載陣に訊く 私の花粉症治療

花粉症とは、植物の花粉が鼻や目などの粘膜に接触することで引き起こされ、くしゃみ、鼻水、鼻詰まり、目のかゆみなどを生じる症候群で、近年ますますその症状に悩まされる患者さんが増えてきています。
治療家の皆さんにとっても「花粉症」 が課題となるこの時期に、本誌で連載中の先生方にそれぞれの花粉症についての見解や治療法についてコメントを頂きました。続きは本誌で。

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温故知新vol.9

月刊「温故知新」vol.9(2015年2月15日発行)

イベントレポート
【特集】HOLISTIC TAO HOUSE の取り組み

【新春特別企画】温故知新 座談会

【特集】HOLISTIC TAO HOUSE の取り組み

女性の鍼灸師によるグループ「ホリスティック・タオ ハウス」は、メンバーそれぞれが東京都内に鍼灸治療院を開業し、女性と子どものための鍼灸治療を行なっています。女性や子どもが、また、健常者も障がいを持つ人も、それぞれの感性に合った良い生き方を見つけられるよう、鍼灸治療だけでなく、さまざまな講座や教室、ワークショップを開催し、新しいライフスタイルを提案しています…続きは本誌で。

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温故知新vol.8

月刊「温故知新」vol.8(2015年1月15日発行)

イベントレポート
・第23回 日本柔道整復接骨医学会学術大会
・第18回 日本統合医療学会
・得点王・オリンピック銅メダリストがガチトーク!
・釜本邦茂×市井紗耶香×カリスマ鍼灸師


【新春特別企画】温故知新 座談会

【新春特別企画】温故知新 座談会

2014年5月に創刊した弊誌『温故知新』は、おかげさまで約半年間、続刊することができました。ご愛読くださっている皆様に厚く御礼申し上げます。新しい年を迎えるにあたって、改めて弊誌で連載中の先生方にお集まりいただき、ご自身のこと、業界のこと、治療のことを忌憚なく語っていただきました。
…続きは本誌で。

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温故知新vol.7

月刊「温故知新」vol.7(2014年12月15日発行)

イベントレポート
・第22回 日本鍼灸史学会 学術大会
・第7回 キネシオテーピング療法学会大会
・第40回記念大会 現代医療鍼灸臨床研究会

【特集】「よもぎ蒸し」と女性の健康 「よもぎ蒸しカフェ蒸しりんご」の取り組み

【特集】「よもぎ蒸し」と女性の健康 「よもぎ蒸しカフェ蒸しりんご」の取り組み

よもぎ蒸しは韓国に古くから伝わる民間療法です。専用の椅子の下でよもぎと数種類の漢方薬素材を煎じて蒸気を出し、首から下を覆う専用のマントの中で皮膚や粘膜から吸収させていく健康法で、椅子に座ることで直接蒸気が下半身を温めることから、特に婦人病に良いとされています。今回は、よもぎ蒸しを国内に広めた第一人者でもある鍼灸師の平沼公代先生の協力のもと、治療法としてのよもぎ蒸しと、女性の健康に対する平沼先生の取り組みについてご紹介します。続きは本誌で。

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温故知新vol.6

月刊「温故知新」vol.6(2014年11月15日発行)

イベントレポート
・「第10回 公益社団法人 日本鍼灸師会全国大会in岐阜」
・「アロマセラピーアドバイザー市井紗耶香×鍼灸師 スペシャル対談」

【特集】“お灸文化”の拡大をめざして 「せんねん灸お灸ルーム」の取り組み

【特集】“お灸文化”の拡大をめざして 「せんねん灸お灸ルーム」の取り組み

お灸の有名ブランドとしておなじみの「せんねん灸」。同社の取り組みのひとつとして、「せんねん灸お灸ルーム(以下 お灸ルーム)」がある。ここでは一般の方に向けた「お灸教室」や「治療室」が運営されており、お灸に親しんでもらう場として注目されている。こうした取り組みには、お灸の力でセルフケア・病気の予防を推進し、お灸が再び国民の生活の一部として位置づけられるような「お灸文化」を盛り上げたいという願いが込められていた──。
患者さんへのセルフケア推進をお考えの治療家さんはもちろん、これからの治療家の役割を考えるうえで学生さんにもご参考になるかと思います。続きは本誌で。

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温故知新vol.5

月刊「温故知新」vol.5(2014年10月15日発行)

・イベントレポート「日本鍼灸師会 第34期鍼灸臨床研修会」
・「日本小児はり学会 第8回学術大会」
・特別寄稿「はり灸レンジャー 第11回訪問 鍼灸ボランティア活動報告」

中医学の体質別にみる食養生レシピ

中医学の体質別にみる食養生レシピ

「医食同源」という言葉があるように、「医」を考えるうえで「食」の存在は大切である。古代中国には食事によって健康指導を行なう「食医」という医師が存在しており、中医学において食養生は漢方や鍼灸とともに重要な役割を担っている。
ご存知のとおり東洋医学においては「未病」の考え方があり、病気の予防が重要視される。食事によって気血水の乱れを正すことは、病気を予防するための最も身近な方法のひとつである─。 気虚、血虚、お血など改善したい体質に合わせたおすすめのレシピをご紹介しています。食物の「五味」「五性」についての図解もあります。…続きは本誌で。

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温故知新vol.4

月刊「温故知新」Vol.4(2014年9月16日発行)

・特集:新時代の医療を創る「和合医療」の考え方
・イベントレポート:第56回 鍼灸経絡治療夏期大学

新時代の医療を創る「和合医療」の考え方

新時代の医療を創る「和合医療」の考え方

「和合医療」を提唱・実践する陰山康成先生は、歯科医師として経歴をスタートさせ、さらに鍼灸経絡治療を学び、歯科麻酔の分野で鍼灸を用いたペインクリニックを行なっていた。
その後、島根県知夫里島での僻遠地医療を経て、医学部へ再入学し内科の医師免許を取得。ロンドンへ留学にも赴いた。
現在は高輪クリニック、医道五十三次クリニックの院長として「和合医療」の考え方にもとづいた治療を行なっている─。
東洋の思想を基軸とした、真に国民の健康に貢献する医療の形が提示されています。…続きは本誌で。

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温故知新vol.3

月刊「温故知新」Vol.3(2014年8月15日発行)

・特集:「秘伝の古武術医方 活法(かっぽう)の世界に触れる」
・イベントレポート:日本ペインクリニック学会 第48回大会

治療家の卵たち

「秘伝の古武術医方 活法(かっぽう)の世界に触れる」

「活法」とは、「殺法」に対して存在する法のことで、柔術(古武術)の裏技として継承されてきた医術である。また、整体術の源流ともいえるものであるが、その技法は歴史の流れのなかで姿を消し、現代の整体術には活法の面影はほとんど残っていないという。今回は「碓井流活法」の普及と研究を行う「活法研究会」の協力のもと、活法の世界の入り口を紹介する─ 「活法」には鍼灸師が施術に取り入れるととても有意義な技術と思想が含まれています。とくに鍼灸師の方はぜひご一読を。…続きは本誌で。

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温故知新vol.2

月刊「温故知新」Vol.2(2014年7月15日発行)【在庫なし】

・特集:「鍼ができるまで セイリン株式会社 工場見学レポート」
・イベントレポート:日本東洋医学会学術総会

治療家の卵たち

「鍼ができるまで セイリン株式会社 工場見学レポート」

鍼の有名ブランドとしておなじみの「セイリン株式会社」。今回は同社の本社工場、清水工場を訪問し、普段はあまり目にすることのない鍼の製造工程と、鍼の品質にかける思いを取材させてもらった─ 素材の受入から製品完成後の管理まで、一連の工程を写真付きで紹介しています。工場を訪れての取材の際には、担当の方々から品質に対する熱意とこだわりが伝わってきました。普段お使いの鍼がどのように作られているか、覗いてみてはいかがでしょうか。…続きは本誌で。

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温故知新vol.1

月刊「温故知新」Vol.1(2014年6月16日発行)

・特集:被災地に鍼灸治療を─「はり灸レンジャー」の活躍に迫る
・イベントレポート:「第63回全日本鍼灸学会学術大会愛媛大会」ほか

治療家の卵たち

「被災地に鍼灸治療を─『はり灸レンジャー』の活躍に迫る」

東日本大震災の被災地を訪問し、継続的に鍼灸治療を行なっているボランティア団体がある。その名も「はり灸レンジャー」。
現地で活動する団体とも連携し、主として障がい者や高齢者の施設、仮設住宅を訪問し、無償で被災者の身体と心を癒している。 最初は3人の鍼灸師で活動をスタートしたが、今ではメンバーは12人を数える。被災地への訪問回数はすでに10回、治療した人数は439名になる(2014年6月時点)。 今回は、はり灸レンジャーの「ブルー」こと森川真二先生に、被災地での活動についてお話をうかがった─ 今も被災地支援を続けている「はり灸レンジャー」さんの活動からはホスピタリティの精神と「鍼灸×ボランティア」の可能性を感じます。Vol.2からは連載記事もありますので、あわせてどうぞ。…続きは本誌で。

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温故知新創刊号

月刊「温故知新」創刊号 Vol.0(2014年5月21日発行)

・イベントレポート「第39回 現代医療鍼灸臨床研究会」ほか
・現役治療家さんによる連載4本がスタート!

治療家の卵たち

「治療家の卵たちに訊く」

いま、この時代に治療家を志す若者は、どのような思いを抱いているのか。柔道整復師を目指す2人の学生に率直な話を聞いてみた─ 創刊号ということで「初心」をテーマに、柔道整復師を目指す学生さんたちのインタビューを掲載しました。現在就学中の学生の皆さんはもちろん、現役の治療家の方も、初心に返ってお読みいただくと良いのではないでしょうか。…続きは本誌で。

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